夏の大冒険
今年の夏休み、小学2年生の娘が初めて一人で飛行機に乗り、北海道に住む祖母の家へ
1週間お泊りに行きました。
出発の日は、娘よりも私の方がドキドキ。「ちゃんと行けるのかな」と心配でしたが、笑顔で手を振って出発する姿に成長を感じました。
航空会社のサポートのおかげで無事に到着し、おばあちゃんや私の姉夫婦と楽しい1週間を過ごした娘。たくさん遊び、いろいろ経験をして帰ってきた娘の表情は出発前よりも少したくましく見えました。
「今度は冬休みに北海道に行きたい!」
その一言に、この1週間が娘にとってかけがえのない思い出になったことを実感しました。
親にとっては少し勇気のいる挑戦でしたが、娘の大きな成長を感じられた、忘れられない夏休みになりました。





